AZ 極圧・水置換スプレー 420ml 浸透防錆潤滑
![AZ KM-001 極圧・水置換スプレー 420ml[潤滑 防錆 浸透 スプレー多機能潤滑剤/多目的潤滑剤/多用途潤滑剤/浸透防錆潤滑剤/超浸透性防錆潤滑/潤滑スプレー]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/az-oil/cabinet/km001/img81435937.jpg?_ex=128x128)
AZ KM-001 極圧・水置換スプレー 420ml[潤滑 防錆 浸透 スプレー多機能潤滑剤/多目的潤滑剤/多用途潤滑剤/浸透防錆潤滑剤/超浸透性防錆潤滑/潤滑スプレー]
※てんちょーはAZさんの回しものではございません。
当記事は勝手にインプレしているものです。
ということで本日はAZのオイルについてです。
オイルのお話は過去にもありましたがしばらく使ってみての感想です。
ロードバイクのオイル多くありますよね。
迷ったらまずはこれ!おすすめしすぎでしょうか、、、

こちらです。
サラッとした感じのオイルです。
何がいいかってこちらをご覧ください。

なんの変哲もないてんちょーのロードバイクの走り終わったチェーンです。

そんなに汚くは見えないでしょう。

ちょっと多めに【シューッ】とします。

汚れが出てきて、、、

ゴシゴシするとこんな感じです。
硬すぎるオイルは汚れを呼びこむので好きではないのですが、
【こいつはすげぇ】です。
AZさんの公式ページの動画にもあるように↓↓↓
https://www.az-oil.jp/azo209.cgi?seicd=149
汚れや水分を浮かせてくれるんですね。
めんどくさがり屋なてんちょーには持って来いです。
洗浄剤を使わなくてもこれだけ汚れを押し出してくれます。
これは見た目はいくら綺麗でもローラー内部や、ピンの外側まで入り込んだ
スラッジや汚れを浮かせて押し出してくれているはずだと思います。
公式ページの動画にもありますしね。
こういった部分に油が行き渡っているかがバラしてみないとほとんど
わからないです。
チェーンの構造はこちらで記事にしたとおりです。
【注油】のポイントは【しっかり狙った通りの場所までオイルを行き
渡らせることができるかどうか】です。
これがオイルで洗浄というか汚れを浮き上がらせてくれるのであれば
内部のオイルが切れている、なんてこともないでしょうしいいですね。
また【さらさら系】のオイルは使い勝手がいいんです。
例えばインナーだけのケーブル交換の時にアウターケーブル内に【シュッ】
とひと吹き、錆止めの効果もあります。
インナーケーブル内のライナーってパークリ使えるのか不明なので
汚れ落としにも活躍できそうです。
同じくロングノーズ付きアウターキャップ、の掃除にも使えました。
(今のところ不具合は出ていません。)
汚れ落とし後の潤滑も不要ですし。
汚れっぽいところには多めにかけて上げれば汚れ落としと潤滑が同時にできます。

こんな奥まったところのネジの頭が錆びている方いるんじゃないでしょうか?
柔らかめのグリスでもOKでしょうが、こういったところの錆止めとしても
いいと思います。
※つけすぎにはくれぐれもご注意を。
スプレータイプのチェーンオイルは使いにくいイメージが有りましたが、
慣れればスプレーもリキッドタイプもどちらもあまり変わらないですね。
どちらにしろ、てんちょーの掃除方法はと言うとやはり、
チェーンに【多めに】かけて、流れ出てきた汚れとともに
表面を触ってもべたつかないぐらいまで拭きあげる。
これでチェーンが真っ黒になることはありませんし、油切れっぽいことも
起きたことはありません。
ということで安くて結構万能に使える
![AZ KM-001 極圧・水置換スプレー 420ml[潤滑 防錆 浸透 スプレー多機能潤滑剤/多目的潤滑剤/多用途潤滑剤/浸透防錆潤滑剤/超浸透性防錆潤滑/潤滑スプレー]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/az-oil/cabinet/km001/img81435937.jpg?_ex=128x128)
AZ KM-001 極圧・水置換スプレー 420ml[潤滑 防錆 浸透 スプレー多機能潤滑剤/多目的潤滑剤/多用途潤滑剤/浸透防錆潤滑剤/超浸透性防錆潤滑/潤滑スプレー]
こちらの商品のご紹介でした。
12月非常に多くのご注文をいただき誠にありがとうございます。
このまま年末年始と突っ走り続けます!
今後共よろしくお願い申し上げます。
絶賛福ーポン配布中のFF-Cycleでした。

AZ KM-001 極圧・水置換スプレー 420ml[潤滑 防錆 浸透 スプレー多機能潤滑剤/多目的潤滑剤/多用途潤滑剤/浸透防錆潤滑剤/超浸透性防錆潤滑/潤滑スプレー]
※てんちょーはAZさんの回しものではございません。
当記事は勝手にインプレしているものです。
ということで本日はAZのオイルについてです。
オイルのお話は過去にもありましたがしばらく使ってみての感想です。
ロードバイクのオイル多くありますよね。
迷ったらまずはこれ!おすすめしすぎでしょうか、、、

こちらです。
サラッとした感じのオイルです。
何がいいかってこちらをご覧ください。

なんの変哲もないてんちょーのロードバイクの走り終わったチェーンです。

そんなに汚くは見えないでしょう。

ちょっと多めに【シューッ】とします。

汚れが出てきて、、、

ゴシゴシするとこんな感じです。
硬すぎるオイルは汚れを呼びこむので好きではないのですが、
【こいつはすげぇ】です。
AZさんの公式ページの動画にもあるように↓↓↓
https://www.az-oil.jp/azo209.cgi?seicd=149
汚れや水分を浮かせてくれるんですね。
めんどくさがり屋なてんちょーには持って来いです。
洗浄剤を使わなくてもこれだけ汚れを押し出してくれます。
これは見た目はいくら綺麗でもローラー内部や、ピンの外側まで入り込んだ
スラッジや汚れを浮かせて押し出してくれているはずだと思います。
公式ページの動画にもありますしね。
こういった部分に油が行き渡っているかがバラしてみないとほとんど
わからないです。
チェーンの構造はこちらで記事にしたとおりです。
チェーンの話 分解編
【注油】のポイントは【しっかり狙った通りの場所までオイルを行き
渡らせることができるかどうか】です。
これがオイルで洗浄というか汚れを浮き上がらせてくれるのであれば
内部のオイルが切れている、なんてこともないでしょうしいいですね。
また【さらさら系】のオイルは使い勝手がいいんです。
例えばインナーだけのケーブル交換の時にアウターケーブル内に【シュッ】
とひと吹き、錆止めの効果もあります。
インナーケーブル内のライナーってパークリ使えるのか不明なので
汚れ落としにも活躍できそうです。
同じくロングノーズ付きアウターキャップ、の掃除にも使えました。
(今のところ不具合は出ていません。)
汚れ落とし後の潤滑も不要ですし。
汚れっぽいところには多めにかけて上げれば汚れ落としと潤滑が同時にできます。

こんな奥まったところのネジの頭が錆びている方いるんじゃないでしょうか?
柔らかめのグリスでもOKでしょうが、こういったところの錆止めとしても
いいと思います。
※つけすぎにはくれぐれもご注意を。
スプレータイプのチェーンオイルは使いにくいイメージが有りましたが、
慣れればスプレーもリキッドタイプもどちらもあまり変わらないですね。
どちらにしろ、てんちょーの掃除方法はと言うとやはり、
チェーンに【多めに】かけて、流れ出てきた汚れとともに
表面を触ってもべたつかないぐらいまで拭きあげる。
これでチェーンが真っ黒になることはありませんし、油切れっぽいことも
起きたことはありません。
ということで安くて結構万能に使える
AZ KM-001 極圧・水置換スプレー 420ml[潤滑 防錆 浸透 スプレー多機能潤滑剤/多目的潤滑剤/多用途潤滑剤/浸透防錆潤滑剤/超浸透性防錆潤滑/潤滑スプレー]
こちらの商品のご紹介でした。
12月非常に多くのご注文をいただき誠にありがとうございます。
このまま年末年始と突っ走り続けます!
今後共よろしくお願い申し上げます。
絶賛福ーポン配布中のFF-Cycleでした。

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