時代の流れにまっしぐら? 漆黒の回転体と。。。
昨今のロードバイク、どんどんと新しい技術が導入されてきております。
Shimanoはシャドーやブースターのようなものであったり、FDも大幅に構造を変えてきました。
それ以外にもたくさんありますが、個人的な注目どころとして大きく分けて2つあります。
まずは”ディスクブレーキ化”です。あまり新しくはないような・・・
とは言っても今年のパリルーベでリムブレーキで優勝してしまったというお話も、、、まさに急ブレーキ??
詳細はこちらでご確認下さい↓↓↓
コラム:進む市販車のロードディスク化、スペシャライズドやジャイアントなど大手完成車メーカーはキャリパー切り捨てを公言、しかしプロ限定キャリパーモデルが勝利量産、プロと一般市場のニーズの違
個人的には使ってみたい気は全然ありますが、ちょっと導入にはまずコストがかなり掛かるというところで完全に足踏み状態です。。。
こういったものは賛成反対双方の意見があって、それがあるからこそよりいいものがが生まれることがあると思いますので悪いことではないと思います。とは言ってもリムブレーキフレームがなくなってしまうのは困りますが、、、(; ̄▽ ̄)ハハハ...
古き良き伝統を守ることと、新たな技術を組み込んでいく、、、今後の各社の流れに注目です。
今回のメインはこちらではなく、もう一つの流れチューブレスタイヤです。
最近じわじわと使用している方が増えてきているチューブレスタイヤですが、一度使うと止められなくなるというお話は非常によく聞くお話です。
そしてチューブレスタイヤはディスクブレーキと違ってフレームはそのまま、ホイールが対応していればポン付けで導入できます。またチューブレス対応のホイールはもしも仮にチューブレスタイヤがいまいち、また自分の好みではなかったとしてもクリンチャーも使用できるというまさに"2通りの2way"(笑)の使い方ができるという便利なアイテムであり、購買意欲を落とすことが少ない物です。
しかしチューブレスにもデメリットがあります。
もうこればかりはご存知の方も多いと思いますが、選択肢・組付けの問題です。
タイヤの選択肢に関しては日本は代表的なIRC、パナは1種類?、、、海外ではVittoriaもコルサスピードでTLRがありますが、またまだラインナップとしては多い方ではありません。あとはハッチンソンとか。。。メーカーによって組付けの問題とかもあると思いますので今後に期待するところでもあります。Vittoriaさん、ぜひともRubinoチューブレスを出してくださいm(_ _)m
組み付けに関してはビードが入らない、上がらない、、、よくあるお話ではありますが、ワタクシ自身がIRCの講習のお話を聞いて、見てきた限り現行モデルのIRCのタイヤでは昔に比べてかなりはめやすく、上がりやすくなったということです。
そして実際にタイヤを嵌めているいるものも見ましたが問題なさそうでした。。。多分(笑)
これらというのも自らやってみないことにはなんとも言えません。
やらずして想像だけでものを語ってはいけませんネ。
また出先でパンクしたら、、、もしものことばかり考えていてもお話は先に進みませんのでこれも準備は万端にしておいてあとは経験です。まずは経験しないと駄目ですネ。
ということでチューブレスを自ら体感して、そして体験していただけるようなことができたら、、、多分楽しいはずです。
コレともう一つはカーボンホイールです。
ついに禁断のカーボンデスヨ、、、(´∀`;)
よくぶっ壊したなんてお話は聞くところですが、本当にぶっ壊れるのか?
普段使いにはやはり怖すぎるのか?
そんなところをしっかりと身をもって検証をしてみたいと思っております。
これも進んでぶっ壊せるほどお金持ちではありませんが、普段使い、サイクリング等でどこまで使えるのか?やってみなけりゃわからわぃ!そんな感じです(笑)
ついでにではありませんが、カーボンクリンチャーはラテックスが大体禁忌となっておりますのでちょうどいい機会のなのでチューブレス使用です(≧∇≦)b
またご希望の方には貸出等をしてクリンチャーとチューブレスの比較等を是非体感してもらおうということも考えております。
と、いきなり早速ですが物は入ってきております(笑)

ちらっと、、、(笑)
漆黒の回転体です(ΦωΦ)フフフ…
こちらまったくと言ってもいいほどの情報のない素材としては大変面白そうな物です。
一説によると何やら某社の某ホイールに似た感じという物です。(”某”だらけ(笑)
と今後の長期予告としてチューブレスと、カーボンホイール、この辺のインプレとかそういったものにしてみようと思います。
また今回の件はワタクシだけではなく、ぜひお試しいただいた方のインプレなんかもご紹介させていただければと思っております。
ワクワクが止まりません。。。((o(´∀`)o))ワクワク
ということで今回は異例の次回予告的なお話、時代の流れにまっしぐら? 漆黒の回転体と。。。そんなお話でした。
続報は逐一ご紹介させていただこうと思います。
++++++++++++++++++++++++++++
走行会情報
5月13日(日)のロングライド予定ですが、
記事作成現在で降水確率40%でほぼ絶望的です(`;ω;´)
明日の予報を見て正式決定したいと思います。
よろしくお願い致します。
++++++++++++++++++++++++++++
Wiggleをご利用の際はこちらからポチッとご購入いただけると当ブログ運営費用に補填させていただくことができます。。
サイクリングエクスプレスをご利用の際はこちらからポチッといただけると幸いでございます。

+++++++++++++++++++++++++++
FF-Cycle(エフエフサイクル)
〒262-0019
千葉県千葉市花見川区朝日ヶ丘1-21-2
※当日の受付は18:00までとさせていただきます。
作業は18:00以降も行います。
TEL:043-376-1121
(整備中、接客中等 電話を受けれない場合は番号通知にておかけいただければ折り返しお電話をさせていただきます。)
E-Mail:ffcycle@outlook.jp
※ご連絡をいただく際には
・お名前
・ご連絡先
・ご希望の整備内容
・ご希望の日程
・駐車場の要否
こちらをお申し付け下さい。
ロードバイクの健康診断・カスタマイズ相談的なこともお受けいたします。
当店の特徴・詳細ははこちらから
★フォーマルハウトは当店オリジナルのサイクルウェアです★
2017モデル入荷致しました。
★レディースウェアも新作入荷です。
★イチオシアイテム★
★レディースウェアも充実のラインナップ★
★シマノ純正パーツもすべてOK!お見積り承ります
在庫になくともシマノカタログ掲載商品全品お取り寄せいたします。
詳細はメールにてご連絡下さい。
★その他あったら便利なパーツも取り揃えております★
昨今のロードバイク、どんどんと新しい技術が導入されてきております。
Shimanoはシャドーやブースターのようなものであったり、FDも大幅に構造を変えてきました。
それ以外にもたくさんありますが、個人的な注目どころとして大きく分けて2つあります。
まずは”ディスクブレーキ化”です。
とは言っても今年のパリルーベでリムブレーキで優勝してしまったというお話も、、、まさに急ブレーキ??
詳細はこちらでご確認下さい↓↓↓
コラム:進む市販車のロードディスク化、スペシャライズドやジャイアントなど大手完成車メーカーはキャリパー切り捨てを公言、しかしプロ限定キャリパーモデルが勝利量産、プロと一般市場のニーズの違
個人的には使ってみたい気は全然ありますが、ちょっと導入にはまずコストがかなり掛かるというところで完全に足踏み状態です。。。
こういったものは賛成反対双方の意見があって、それがあるからこそよりいいものがが生まれることがあると思いますので悪いことではないと思います。とは言ってもリムブレーキフレームがなくなってしまうのは困りますが、、、(; ̄▽ ̄)ハハハ...
古き良き伝統を守ることと、新たな技術を組み込んでいく、、、今後の各社の流れに注目です。
今回のメインはこちらではなく、もう一つの流れチューブレスタイヤです。
最近じわじわと使用している方が増えてきているチューブレスタイヤですが、一度使うと止められなくなるというお話は非常によく聞くお話です。
そしてチューブレスタイヤはディスクブレーキと違ってフレームはそのまま、ホイールが対応していればポン付けで導入できます。またチューブレス対応のホイールはもしも仮にチューブレスタイヤがいまいち、また自分の好みではなかったとしてもクリンチャーも使用できるというまさに"2通りの2way"(笑)の使い方ができるという便利なアイテムであり、購買意欲を落とすことが少ない物です。
しかしチューブレスにもデメリットがあります。
もうこればかりはご存知の方も多いと思いますが、選択肢・組付けの問題です。
タイヤの選択肢に関しては日本は代表的なIRC、パナは1種類?、、、海外ではVittoriaもコルサスピードでTLRがありますが、またまだラインナップとしては多い方ではありません。あとはハッチンソンとか。。。メーカーによって組付けの問題とかもあると思いますので今後に期待するところでもあります。Vittoriaさん、ぜひともRubinoチューブレスを出してくださいm(_ _)m
組み付けに関してはビードが入らない、上がらない、、、よくあるお話ではありますが、ワタクシ自身がIRCの講習のお話を聞いて、見てきた限り現行モデルのIRCのタイヤでは昔に比べてかなりはめやすく、上がりやすくなったということです。
そして実際にタイヤを嵌めているいるものも見ましたが問題なさそうでした。。。多分(笑)
これらというのも自らやってみないことにはなんとも言えません。
やらずして想像だけでものを語ってはいけませんネ。
また出先でパンクしたら、、、もしものことばかり考えていてもお話は先に進みませんのでこれも準備は万端にしておいてあとは経験です。まずは経験しないと駄目ですネ。
ということでチューブレスを自ら体感して、そして体験していただけるようなことができたら、、、多分楽しいはずです。
コレともう一つはカーボンホイールです。
ついに禁断のカーボンデスヨ、、、(´∀`;)
よくぶっ壊したなんてお話は聞くところですが、本当にぶっ壊れるのか?
普段使いにはやはり怖すぎるのか?
そんなところをしっかりと身をもって検証をしてみたいと思っております。
これも進んでぶっ壊せるほどお金持ちではありませんが、普段使い、サイクリング等でどこまで使えるのか?やってみなけりゃわからわぃ!そんな感じです(笑)
ついでにではありませんが、カーボンクリンチャーはラテックスが大体禁忌となっておりますのでちょうどいい機会のなのでチューブレス使用です(≧∇≦)b
またご希望の方には貸出等をしてクリンチャーとチューブレスの比較等を是非体感してもらおうということも考えております。
と、いきなり早速ですが物は入ってきております(笑)

ちらっと、、、(笑)
漆黒の回転体です(ΦωΦ)フフフ…
こちらまったくと言ってもいいほどの情報のない素材としては大変面白そうな物です。
一説によると何やら某社の某ホイールに似た感じという物です。(”某”だらけ(笑)
と今後の長期予告としてチューブレスと、カーボンホイール、この辺のインプレとかそういったものにしてみようと思います。
また今回の件はワタクシだけではなく、ぜひお試しいただいた方のインプレなんかもご紹介させていただければと思っております。
ワクワクが止まりません。。。((o(´∀`)o))ワクワク
ということで今回は異例の次回予告的なお話、時代の流れにまっしぐら? 漆黒の回転体と。。。そんなお話でした。
続報は逐一ご紹介させていただこうと思います。
++++++++++++++++++++++++++++
走行会情報
5月13日(日)のロングライド予定ですが、
記事作成現在で降水確率40%でほぼ絶望的です(`;ω;´)
明日の予報を見て正式決定したいと思います。
よろしくお願い致します。
++++++++++++++++++++++++++++
Wiggleをご利用の際はこちらからポチッとご購入いただけると当ブログ運営費用に補填させていただくことができます。。
サイクリングエクスプレスをご利用の際はこちらからポチッといただけると幸いでございます。
+++++++++++++++++++++++++++
FF-Cycle(エフエフサイクル)
〒262-0019
千葉県千葉市花見川区朝日ヶ丘1-21-2
※当日の受付は18:00までとさせていただきます。
作業は18:00以降も行います。
TEL:043-376-1121
(整備中、接客中等 電話を受けれない場合は番号通知にておかけいただければ折り返しお電話をさせていただきます。)
E-Mail:ffcycle@outlook.jp
※ご連絡をいただく際には
・お名前
・ご連絡先
・ご希望の整備内容
・ご希望の日程
・駐車場の要否
こちらをお申し付け下さい。
ロードバイクの健康診断・カスタマイズ相談的なこともお受けいたします。
当店の特徴・詳細ははこちらから
★フォーマルハウトは当店オリジナルのサイクルウェアです★
2017モデル入荷致しました。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
★レディースウェアも新作入荷です。
![]() |
![]() |
![]() |
★イチオシアイテム★
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
★シマノ純正パーツもすべてOK!お見積り承ります
在庫になくともシマノカタログ掲載商品全品お取り寄せいたします。
詳細はメールにてご連絡下さい。
★その他あったら便利なパーツも取り揃えております★
![]() |
![]() |

























コメント
コメント一覧 (3)
私は時代の逆行カーボンチューブラーですが完全に決戦用に…普段使いの勇気なんてありましぇん〜。許されるなら次はカーボンチューブレスレディーを!と夢見てます。リムブレーキで!(チューブレスってほんと良いですよね。ビートさえ楽に上がれば…)
中華カーボンホイールをチューブレスレディー(notubesのテープ、タイヤはIRC)で半年ほど普段使いしてますが、サイドカットによるパンク以外はこれといったトラブル無く使用できてますよ。
出かける度に空気圧チェックが必要ですが、他はクリンチャーと大差ないです。
チューブレス、、、イイですヨ~(ΦωΦ)フフフ…
ビードを上げるのはそこまで大変ではありませんが、ビードをはめるのがちょっとコツがいります。慣れれば多分イケルと思うのですが、、、(笑)