残念ながら、、、おしまいデス!と言う画像たち
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出会いがある一方、別れというものもあるものです。
・・・そんなセンシティブなお話しではありませんが(笑)

少し前に書くだけ書いて、アップを忘れていたものでした。。。

ということで今回は【ほぼ画像】残念ながら、、、おしまいデス!と言う画像たち、そんなお話しです。



早速、ココ1年ぐらいの画像でツィッター等で既出のものもありますが、古い順にご紹介です。

まずはこちら、ヤバそうと思ったらやらないほうがいいです(笑)
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ギア間座と呼ばれる、カセットスプロケットのスペーサーです。
従来までは金属でできていましたが、最近樹脂製に変更になったようです。

軽い!弱そう!と思っておりゃっ!とニギニギしたらあっけなく折れました。
新品のスプロケから一度も取り付けることもなくその短い寿命を終えました。。。m(_ _)mゴメン

通常使っている分に問題がありません。
ですので間違ってもこれ壊れそうだなぁ、ギュッ!とはしないほうがいいです。


もうこのまま乗りたくないランキング1番でした。
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多分あまりにもひどい汚れだったため写真を撮ったと思います。
どんな使い方をしたんでしょうか。。。
もうギアが砂まみれ。。。間違ってもインナーとか使いたくないような状態でした。
要洗車です。


本当におしまいです。
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ちょっと厳しいです。。。
チェーンを曲げるのも大変な状態です。
・・・が、この状態で運用していたということが更にすごいです。
かなり適当な数値ですが、20W近くはロスしていたと思われます。

せっかくなので、錆系です。
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ココまで行くと、掃除をしてもだめです。

お次はまた別のものですが、
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むしろよく回っていたと思われます。


これもです。
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ココまで言ってしまうと、強度も不安が出ます。

同じく錆系、
雨の中走った後は要注意です。
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度重なる雨天のライドは、サドルバッグの中身もご注意下さい。
サドルバッグの中身はほぼ雨OKのものばかりだと思っていたのですが、電池はまずいかったです。
肝心のときにこれ、、、悲しくなります。


こちらは既出です。
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もう悲しいです。。。
新品でこうなった日には。
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それでも使用すると更に悪化、とどめを刺されました。。。
まさにおしまいデス。

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ついでにこちらも、チャックを締めても中身イリュージョン、取り出すことができます。こちらは長寿を全うしてくれたので悔いはありません。


続いてこちら
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乗り過ごしたら、おしまいデス。。。
帰りとか。
田舎あるあるらしいですが、鶴峠よりもハードモードです。


こちらも見たころも無い方もいるかとは思いますが、
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これはかなりの旧モデル、フライトデッキなるものです。
壊れたらパーツ供給などもなく、どうしようもありません。
おしまいデス。


おしまいなのは古いコンポだけではありません。
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この症状が出たら、、、一刻も早い対処が必要です。
早く対応しないと、パッドを何枚もだめにすることになります。

またまた油圧です。
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このブリードニップル、一見おかしいところがなさそうですが、ホースを繋いで緩めるとオイルがダダ漏れ。。。

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ちょっとしたOリングの傷です。
これだけのことでも、ダダ漏れのオイルまみれになります。


続いてワタクシ自身もやってしまったことがありますが、、、
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エレクトリックケーブル、挟んでしまうことが、、、、
もちろん通電しません。
中の状態をみてみます。
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見事に断線。
潰れてしまったときはほぼだめだと思います。

迷ったら交換をおすすめします。
切れかけとか、そんな不安を抱えて山の中とか走りたくありません。


こちらも結構な、、、
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もうこうなっては機能しなそうなんですが、これでも意外と止まる事がある、という驚異のカフェラテックス(笑)それが驚きです。。。


ラテックスは経年でこうなります。
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違う2社の製品ですが、ココは弱点のようです。
チューブはタイヤ交換毎に交換を推奨しているメーカーが多いです。
こちらも不安を抱えながら走るのであれば、定期的に交換して心配なく乗りたいものです。



こんなに心地の良さそうな夏の日です。
穏やかな奥多摩、素敵なところです。
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数時間後に、、、
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こうなりました。(笑)
おしまいというわけではありませんが、確実にビッショビショになります。
今年は本当に雨が多かったと思います。




最後は皆様に少しだけ幸せのおすそ分けを。
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幸あれ!

ということで今回は【ほぼ画像】残念ながら、、、おしまいデス!と言う画像たち、そんなお話しでした。


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