そうだ鹿野山へ行こう! そして再び、、、
GW中はどこもかしこも渋滞です。
遠出するにも渋滞の2文字がよぎり、重い腰が持ち上がりません。
゜∀゜!!アッ
そうだ、鹿野山へ行こう!というお話です。
▶ネタ盛り鹿野山ライド
寒い、、、寒いです。
例年この時期になると潮干狩りに行くわけですが今年はちょっと寒ずぎます。( ̄ii ̄)ズルズル
暖かくなる予報ではありますが、まだ朝は手元の気温計で一桁代。。。
四の五の言わずに強度をあげて体を温めます。
今回は自走鹿野山です。
バーっと行って、バーっと登って、バーっと帰るというもの。
多分です。。。
こういうライドも何を意識して何を練習したいか、そんなことを自分の中で目標・課題を持って行うことで練習としての効率であったり、効果を最大限に出せるのではないかと思います。
トレーニングの5原則の1つ、”意識性の原則”というものです。
せっかく走るので何も考えずに乗るよりも、目標であったり、ペダリングだけではなくてフォームや体の使い方なんかをしっかりと考えながら乗ることは大切だと考えております。
出発後はウォーミングアップ、国道に出て強度を少しずつ上げて行くのですが、それにしても当日は、、、
ビバッ!追い風ラッキー!乁( ˙ω˙ 乁)ウェーイデス。
午前中は北風、午後は南風と行きも帰りも追い風乁( ˙ω˙ 乁)ウェーイの予報通り追い風に乗って一気に南下します。
もうちょう楽ちんです。
40km/hで150Wとか(笑)
14号を抜けて側道、信号待ちでの減速時、
(*'ω'*)......ん?
シュッ、シュッ、シュッ、、、シューーー、、、
もう嫌な予感しなしないです。。。
走り始めてまだ1時間も立っていないのに、、、
ヒェ────(;゚;д;゚;)────!!
どう考えてもやっぱり、パンクです。
パンク神(( ˘ω ˘ *))降臨です...orz
ノォォォ━━━━[ :゚Д゚:]━━━━ゥゥッ!!
年末からのパンク、、、引きずっているのでしょうか、、、
悲しいかなぁ、現状を確認してみると確実に空気は抜けているのですが、外側からでは傷が全然わかりません。(ー'`ー;)ムムム…(詳細は後ほど)
ということで確認はあとにしてなにか刺さっている雰囲気ではないので、チューブをぶっこんでライドは続行しましょう!
やっと国道とか抜けてこれからというところなのでこんなところで、引き返すわけには行きません。
パナのR-Airです。
軽量でコンパクトになるのでスペアにはちょうどいい!(・・・と思っていたのですが、)
携帯ポンプももう何年も使っていなかったのに、最近は活躍しすぎです(´ε`;)ウーン…
参っちゃいますヨ(;´д`)トホホ…
大体5BARぐらい(手圧計(笑))入れて走ってみます。
(ポンピングで肩が限界に、orz)
快調です。

まぁきも~ちゆるい感じがしないわけではありません。
その後久留里線、木更津付近で一度補給を。
その際にもう少しエアーをと思って、継ぎ足していたところ、、、
バシューーーーーーー、、、
(*'ω'*)......ん?
MOSIKASITEEEEEE(°Д°;
ヒェ────(;゚;д;゚;)────EEEEE!!
もう明らかにやっちまった感が、、、
イヤイヤ、、、エアを足していただけですヨ。。。
R-air病??(笑)
先週も新品のチューブですが 、

これはダメですネ。。
笑ってる場合ではありません。。。(´ε`;)ウーン…
外してみると見事にバルブのゴムと本チューブの継ぎ目(接着面?)の部分から漏れています。。。
もちろん上のチューブではありませんが、症状は極めて似ています。
しかも”剥がれ”というか”裂け”なので通常のピンホールパンクとはちょっと勝手が違います。
穴の大きさは少々大きめ、更に段差ありです。
こうなるとどうするかサドルバッグの中身で2択です。
①パナレーサーのイージーパッチで塞ぐ
②マルニのパンクリペアシールで塞ぐ
心情的にパナは避けたいところです(笑)・・・デスヨネ(; ̄▽ ̄)ハハハ...
ということでマルニのパッチを貼りギリギリの低圧で走りましょう。
あくまでも平らな部分ではありませんし、傷も大きいので高圧には耐えられない可能性が高いという判断から高圧は諦めました。
触った感じ4BARぐらい?ギリギリリム打ちしないぐらいの低圧で、多分強い衝撃でパッチはダメになる可能性が高いです。
少々不安を抱えながらもできるだけ負担をかけないように、、、
そろり、そろり~~~~、、、(笑)
どうでもいいですが、先を急ぎましょう。
それにしても久留里街道とか、連休中はコンビニ大混雑でトイレも大渋滞です。。。自転車で渋滞を避けてもトイレ渋滞までは、、、(´∀`;)
そろりそろり~で秋元着です。
追い風の影響で脚は比較的フレッシュ!
それにしても上りは大した問題ではありませんが、下りがヤヴィイ、、、うすうすは感じていたのですが、ココまできて登らないわけにはいきません。
復活を遂げたレザインさんもライブセグメントの出番を待ち望んでいるようです。
ちょっとTSSとかNPとか高めに出るのは愛嬌です(笑)
NPとかピークは6000Wオーバー!
フム(( ˘ω ˘ *))フム
トレーニングの賜物じゃ、、、ってヾ(- -;)オイオイ
怪物並みですネ。。。(笑)
ライブセグメントはというと、スタートまで@m!と出てわかりやすくていいですが、
・自分の過去の最速タイム(KOMタイムとかにも変更可能)
・現在のタイム
・残り距離
このぐらいしか表示されませんので、結局はいつものパワーとか出る画面に切り替えて使っていました。(まだ使い方がよくわかっていませんのでこの辺は要研究です。)
※詳細は別記事にて作成予定です
ともあれだいぶ柔らかめのタイヤでもヒルクライムにはそこまで影響がないようで、無事に記録更新。タイヤが持つならもっと踏めばよかったと後悔しても後の祭り、下りも2回目は怖すぎるため断念。
九十九谷展望公園ではなにか催しものが、

高齢化の流れには逆らうことができずに今年で最後になってしまうということでした。
恐怖の下りはそろりそろり~、、、こんなにゆっくり降りたことがないぐらいの速度,
ママチャリよりもゆっくりと下りました。(気持ち的に)
秋元を下り終えたあと、スッキリしてついつい忘れてギャップを思いっきり踏んだ激しい衝撃で、チューブは再び死亡。。。orz やっぱりダメなのネ。。
パッチの隙間からこにゃにゃちわでした(笑)
マルニのパッチを一度剥がすと、もうそれはそれはチューブはチリ一つつくこと無く究極とも言えるほどのいい感じの”張り面”が出来上がっています。
ココまできれいであればかなりきれいに張り付くはずです。
ということで美しく張り直して、今回はちょっと自身があったので5BARぐらいは入れて復路を走ります。
そして復路はというと、、、やっぱり追い風!のハズが久留里街道は弱向かい風ぐらいでしたが、それでも全然OKです。
きちんと課題を確認するようにダラダラならないように、意識をしながら走ります。
お昼ぐらいになるとだいぶ暖かくなってきました。
それでもパンク箇所のことを忘れること無く、安全第一スピード控えめで帰路につきました。
帰宅後に早速見てみます。
これはわかりませんヨ。。。(; ̄▽ ̄)ハハハ...
タイヤが組みついた状態でも全然わかりませんし、外しても裏側から見ないと全然わかりません。
裏側の方がざっくりいっているのに、表面はほぼ傷なしです。
ともあれまだまだタイヤは使えそうなので、パッチで修理をします。
パッチは安定のマルニさん。
マルニさんのパッチ系は本当に優秀です。
チューブも見てみましょう。

エアが抜けているためシワに見えますが、これだけ段差があるのにしっかりとエア漏れを止めれています。簡易パッチはマルニ、おすすめですヨ。
R-airさんはさようならしましょう。(T_T)/~~~
IRCのチューブレスの再組付けは折りたたんでしばらくおいてから組むとビードが上がりやすいです。
コンプレッサーでパパンとビードをあげて終了です。
それにしても最近のパンクの多さときたら、、、
前回、前々回に引き続き鹿野山へ行こう!こんな企画のときにはパンクが多発する、、、なんなんでしょうか。
ということでそうだ鹿野山へ行こう! そして再びパンク、、、そんなお話でした。
もうそろそろ良い感じの季節になってまいりましたので、以前よりご多数のご要望を頂いておりました、超初心者向けの走行会を開催予定でございます。
本当に初心者の方向けですヨ(笑)
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FF-Cycle(エフエフサイクル)
〒262-0019
千葉県千葉市花見川区朝日ヶ丘1-21-2
※当日の受付は18:00までとさせていただきます。
作業は18:00以降も行います。
TEL:043-376-1121
(整備中、接客中等 電話を受けれない場合は番号通知にておかけいただければ折り返しお電話をさせていただきます。)
E-Mail:ffcycle@outlook.jp
※ご連絡をいただく際には
・お名前
・ご連絡先
・ご希望の整備内容
・ご希望の日程
・駐車場の要否
こちらをお申し付け下さい。
当店の特徴・詳細ははこちらから
GW中はどこもかしこも渋滞です。
遠出するにも渋滞の2文字がよぎり、重い腰が持ち上がりません。
゜∀゜!!アッ
そうだ、鹿野山へ行こう!というお話です。
▶ネタ盛り鹿野山ライド
寒い、、、寒いです。
例年この時期になると潮干狩りに行くわけですが今年はちょっと寒ずぎます。( ̄ii ̄)ズルズル
暖かくなる予報ではありますが、まだ朝は手元の気温計で一桁代。。。
四の五の言わずに強度をあげて体を温めます。
今回は自走鹿野山です。
バーっと行って、バーっと登って、バーっと帰るというもの。
多分です。。。
こういうライドも何を意識して何を練習したいか、そんなことを自分の中で目標・課題を持って行うことで練習としての効率であったり、効果を最大限に出せるのではないかと思います。
トレーニングの5原則の1つ、”意識性の原則”というものです。
せっかく走るので何も考えずに乗るよりも、目標であったり、ペダリングだけではなくてフォームや体の使い方なんかをしっかりと考えながら乗ることは大切だと考えております。
出発後はウォーミングアップ、国道に出て強度を少しずつ上げて行くのですが、それにしても当日は、、、
ビバッ!追い風ラッキー!乁( ˙ω˙ 乁)ウェーイデス。
午前中は北風、午後は南風と行きも帰りも追い風乁( ˙ω˙ 乁)ウェーイの予報通り追い風に乗って一気に南下します。
もうちょう楽ちんです。
40km/hで150Wとか(笑)
14号を抜けて側道、信号待ちでの減速時、
(*'ω'*)......ん?
シュッ、シュッ、シュッ、、、シューーー、、、
もう嫌な予感しなしないです。。。
走り始めてまだ1時間も立っていないのに、、、
ヒェ────(;゚;д;゚;)────!!
どう考えてもやっぱり、パンクです。
パンク神(( ˘ω ˘ *))降臨です...orz
ノォォォ━━━━[ :゚Д゚:]━━━━ゥゥッ!!
年末からのパンク、、、引きずっているのでしょうか、、、
悲しいかなぁ、現状を確認してみると確実に空気は抜けているのですが、外側からでは傷が全然わかりません。(ー'`ー;)ムムム…(詳細は後ほど)
ということで確認はあとにしてなにか刺さっている雰囲気ではないので、チューブをぶっこんでライドは続行しましょう!
やっと国道とか抜けてこれからというところなのでこんなところで、引き返すわけには行きません。
パナのR-Airです。
軽量でコンパクトになるのでスペアにはちょうどいい!
携帯ポンプももう何年も使っていなかったのに、最近は活躍しすぎです(´ε`;)ウーン…
参っちゃいますヨ(;´д`)トホホ…
大体5BARぐらい(手圧計(笑))入れて走ってみます。
(ポンピングで肩が限界に、orz)
快調です。

まぁきも~ちゆるい感じがしないわけではありません。
その後久留里線、木更津付近で一度補給を。
その際にもう少しエアーをと思って、継ぎ足していたところ、、、
バシューーーーーーー、、、
(*'ω'*)......ん?
MOSIKASITEEEEEE(°Д°;
ヒェ────(;゚;д;゚;)────EEEEE!!
もう明らかにやっちまった感が、、、
イヤイヤ、、、エアを足していただけですヨ。。。
R-air病??(笑)
先週も新品のチューブですが 、

これはダメですネ。。
笑ってる場合ではありません。。。(´ε`;)ウーン…
外してみると見事にバルブのゴムと本チューブの継ぎ目(接着面?)の部分から漏れています。。。
もちろん上のチューブではありませんが、症状は極めて似ています。
しかも”剥がれ”というか”裂け”なので通常のピンホールパンクとはちょっと勝手が違います。
穴の大きさは少々大きめ、更に段差ありです。
こうなるとどうするかサドルバッグの中身で2択です。
①パナレーサーのイージーパッチで塞ぐ
②マルニのパンクリペアシールで塞ぐ
心情的にパナは避けたいところです(笑)・・・デスヨネ(; ̄▽ ̄)ハハハ...
ということでマルニのパッチを貼りギリギリの低圧で走りましょう。
あくまでも平らな部分ではありませんし、傷も大きいので高圧には耐えられない可能性が高いという判断から高圧は諦めました。
触った感じ4BARぐらい?ギリギリリム打ちしないぐらいの低圧で、多分強い衝撃でパッチはダメになる可能性が高いです。
少々不安を抱えながらもできるだけ負担をかけないように、、、
そろり、そろり~~~~、、、(笑)
どうでもいいですが、先を急ぎましょう。
それにしても久留里街道とか、連休中はコンビニ大混雑でトイレも大渋滞です。。。自転車で渋滞を避けてもトイレ渋滞までは、、、(´∀`;)
そろりそろり~で秋元着です。
追い風の影響で脚は比較的フレッシュ!
それにしても上りは大した問題ではありませんが、下りがヤヴィイ、、、うすうすは感じていたのですが、ココまできて登らないわけにはいきません。
復活を遂げたレザインさんもライブセグメントの出番を待ち望んでいるようです。
FF-Cycle@ff_cycle
TSS 5535 、、、これは??(笑) https://t.co/iR7fC7SGjS
2019/04/27 11:12:20
ちょっとTSSとかNPとか高めに出るのは愛嬌です(笑)
NPとかピークは6000Wオーバー!
フム(( ˘ω ˘ *))フム
トレーニングの賜物じゃ、、、ってヾ(- -;)オイオイ
怪物並みですネ。。。(笑)
ライブセグメントはというと、スタートまで@m!と出てわかりやすくていいですが、
・自分の過去の最速タイム(KOMタイムとかにも変更可能)
・現在のタイム
・残り距離
このぐらいしか表示されませんので、結局はいつものパワーとか出る画面に切り替えて使っていました。(まだ使い方がよくわかっていませんのでこの辺は要研究です。)
※詳細は別記事にて作成予定です
ともあれだいぶ柔らかめのタイヤでもヒルクライムにはそこまで影響がないようで、無事に記録更新。タイヤが持つならもっと踏めばよかったと後悔しても後の祭り、下りも2回目は怖すぎるため断念。
九十九谷展望公園ではなにか催しものが、

高齢化の流れには逆らうことができずに今年で最後になってしまうということでした。
恐怖の下りはそろりそろり~、、、こんなにゆっくり降りたことがないぐらいの速度,
ママチャリよりもゆっくりと下りました。(気持ち的に)
秋元を下り終えたあと、スッキリしてついつい忘れてギャップを思いっきり踏んだ激しい衝撃で、チューブは再び死亡。。。orz やっぱりダメなのネ。。
パッチの隙間からこにゃにゃちわでした(笑)
マルニのパッチを一度剥がすと、もうそれはそれはチューブはチリ一つつくこと無く究極とも言えるほどのいい感じの”張り面”が出来上がっています。
ココまできれいであればかなりきれいに張り付くはずです。
ということで美しく張り直して、今回はちょっと自身があったので5BARぐらいは入れて復路を走ります。
そして復路はというと、、、やっぱり追い風!のハズが久留里街道は弱向かい風ぐらいでしたが、それでも全然OKです。
きちんと課題を確認するようにダラダラならないように、意識をしながら走ります。
お昼ぐらいになるとだいぶ暖かくなってきました。
それでもパンク箇所のことを忘れること無く、安全第一スピード控えめで帰路につきました。
帰宅後に早速見てみます。
FF-Cycle@ff_cycle
この傷は表から見てもわからない、、、 https://t.co/6FEEpLDwVG
2019/04/28 15:48:52
これはわかりませんヨ。。。(; ̄▽ ̄)ハハハ...
タイヤが組みついた状態でも全然わかりませんし、外しても裏側から見ないと全然わかりません。
裏側の方がざっくりいっているのに、表面はほぼ傷なしです。
ともあれまだまだタイヤは使えそうなので、パッチで修理をします。
パッチは安定のマルニさん。
マルニさんのパッチ系は本当に優秀です。
サイズもさることながら、張りやすさ等完璧です。FF-Cycle@ff_cycle
チューブレスもパンク修理、マルニのパッチの使いやすいこと(・∀・)イイネ!! https://t.co/2Rfo8E8abf
2019/04/28 16:39:37
チューブも見てみましょう。

エアが抜けているためシワに見えますが、これだけ段差があるのにしっかりとエア漏れを止めれています。簡易パッチはマルニ、おすすめですヨ。
R-airさんはさようならしましょう。(T_T)/~~~
IRCのチューブレスの再組付けは折りたたんでしばらくおいてから組むとビードが上がりやすいです。
コンプレッサーでパパンとビードをあげて終了です。
それにしても最近のパンクの多さときたら、、、
前回、前々回に引き続き鹿野山へ行こう!こんな企画のときにはパンクが多発する、、、なんなんでしょうか。
ということでそうだ鹿野山へ行こう! そして再びパンク、、、そんなお話でした。
もうそろそろ良い感じの季節になってまいりましたので、以前よりご多数のご要望を頂いておりました、超初心者向けの走行会を開催予定でございます。
本当に初心者の方向けですヨ(笑)
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TEL:043-376-1121
(整備中、接客中等 電話を受けれない場合は番号通知にておかけいただければ折り返しお電話をさせていただきます。)
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※ご連絡をいただく際には
・お名前
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・ご希望の整備内容
・ご希望の日程
・駐車場の要否
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また整備内容によっては、車体メーカー、モデル名、ホイール、コンポーネントなども合わせてご連絡をお願い致します。
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コメント
コメント一覧 (1)
バルブナットをきちんと締めてから空気を入れないとパンクするとのことです。
要は、バルブ付近がリムと離れた状態から空気を入れるとバルブに切られたネジが
リムに引っかかり、できた空間に向かってチューブが異常に膨らんでパンクする、
という事だと思います。
私はバルブナットを使う代わりに、空気を入れ始める前にバルブを内周側に向かって
しっかり引き出してやるようにして以来、R-Airでそのタイプのパンクをしていません。
いっそのこと、R-Airのバルブをネジ切りなしのタイプにしてくれればこんなトラブルも
起きないはずです。
他のチューブではこんな事に気を遣わなくてもパンクしませんので、R-Airがデリケートな
チューブであることは間違いないと思います。